【2019最新】テニス上級者におすすめ!人気ラケットランキング【スピン系・フラット系】

どうもーぬつですー

今回は試合に出ていたり、テニススクールで上級クラスに所属している人におすすめしたい

テニスラケットについてまとめました。

 

今回はテニス上級者向けの内容となっているため、

細かいテニス用語の解説は省略しています。

【最新】上級者におすすめなテニスシューズランキング【オムニクレー・ハード】

上級者向けのテニスラケットの選び方のポイント

テニス上級者の人がラケットを選ぶときのポイントは大きく3つ。

Point
  • ラケットの重さ
  • スタンスの違い
  • スピン系かフラット系か

ラケットの重さ

ラケットが重さほど相手の強いショットに負けません。

加えて、バランスがトップヘビーだとより面が安定します、

 

テニスのレベルがあがるほど相手のショットは強力になっていくので、

面がブレにくく、強力なショットにも押し負けない面の安定性が求められます。

 

その代わり、重いラケットを使いこなすだけの技量が求められます。

スタンスの違い

テニス上級者にもなると、自分がオープンスタンスかクローズスタンスか定まっていると思います。

 

一般的に、

  • オープンスタンス=トップライトのラケット
  • クローズドスタンス=トップヘビーのラケット

が使いやすいと言われています。

 

また、

  • トップヘビー=遠心力でボールを押して重いショット
  • トップライト=プロネーションで鋭いスピン

と、自分のスタンスと、バランスポイントによってラケットを選ぶのがおすすめです。

スピン系かフラット系か

ラケットにはスピン系ラケットフラット系ラケットの二種類に分類できます。

自分のプレイスタイルがスピン多めなのか、フラット系が多いのかでラケットを選びましょう。

 

フラットドライブを使う人はこれまた二種類に分けられ、

  • ノビを優先するなら少し厚みのあるラケット
  • ショットの重さを優先するなら薄いラケット

がおすすめです。

スピン系とフラット系の違いとは

スピン系ラケットとフラット系ラケットには大きく3つの違いがあります。

Point
  • 面の厚み
  • 面の大きさ
  • ショットの重さ

一般的に

  • ラケット面が大きめで面に厚みがある=スピン系ラケット
  • ラケット面が小さく面が薄いラケット=フラット系ラケット

このように分類されます。

面の厚み

ラケット面に厚みがあるほうがボールを飛ばす力が強いです。

スピン量を増やそうとすると、スイングは縦の動きが強くなるので、

ラケット自体がボールをよく飛ばしてくれると、スピンをかけつつ、深いショットを打つことができます。

 

ラケットの芯を外してもボールが飛ぶので、

粘り強くボールを拾うことができます。

 

一方でどうしても薄いラケットにくらべるとスイングが遅くてもボールが飛ぶので、

力を伝えきる前にボールがラケットから離れてしまい、ショットが軽くなりやすいのがデメリットです。

面の大きさ

ラケット面が大きいほど打ち損じが少なく、苦しい体勢や厳しい球際でもボールを返球することができます。

ラケット面が小さいと芯に当たれば威力のある重いショットが打てますが、

うまく当たらないとちゃんと飛んでいかないことも。

 

粘り強さをとるか、ショットの威力を取るか、といったかんじですね。

ショットの重さ

ラケット面が小さく薄いと、しっかりスイングしないとボールが飛ばないため、

体を使ってしっかりスイングする分、ボールに力が加わり重く力強いショットを打つことができます。

 

一方でラケット面が大きく厚みのあるラケットはラケットの反発力が強い分、

軽い力でボールを飛ばせますが、スイングの力加わる前にボールが飛んでいくので、

ショットが軽くなりやすいデメリットがあります。

上級者におすすめしたいスピン系ラケットランキング

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7 HEAD グラフィン360 エクストリームPRO

ラケットのスペック
  • フェイスサイズ:100インチ
  • 重さ:310g
  • バランス:315mm
  • ストリングパターン:16/19
Point
  • 打感は普通、重さのあるスピンラケット
  • ボールを掴んでスピンをしっかりかける
  • しっかり食いついてボールを弾き出す

スピンラケットの中でも重さのあるテニスラケット。

相手のラケットをはじくような重いスピンショットが打てるのが魅力。

 

スピンのノビとバウンドの高さは普通なので他のスピンラケットとは別物。

ノビとバウンドを重視するならピュアアエロを選んだほうがいいです。

 

食いつきがよくボールが飛びすぎないので、

しっかり振っていってもアウトしにくいのもいいですね。

しっかりボールを押せる人なら深くて重いショットが打てます。

 

反面スライスのノビはあまりよくないので、

トップスピンでガンガン攻撃したい、という人におすすめのラケットになっています。

【評価・レビュー】2019新作発売!HEAD グラフィン360エクストリームシリーズの性能・特徴まとめ【インプレ】

6 HEAD グラフィン360 ラジカルプロ

ラケットのスペック
  • フェイスサイズ:98インチ
  • 重さ:310g
  • バランス:315mm
  • ストリングパターン:16/19
Point
  • 引っ掛かりがよくスピンがよくかかる
  • ショットのノビ、飛びが良い
  • 面の安定感がある

グラフィン360 ラジカルシリーズの競技向けラケットで、シリーズのメインモデル。

マレーのようにボールをガンガン潰してもコートへのおさまりもよく、

強化された反発力が威力のあるショットを生み出します。

テニスのレベルとしては上級者向きです。

 

フラットドライブの伸びのよさと、スライスの伸びがよかったのが印象的。

しっかりした打感が好きな人におすすめのラケットになっています。

【評価・レビュー】2019新作発売!HEAD グラフィン360ラジカルシリーズの性能・特徴まとめ【インプレ】

5 wilson BLADE 98 V7.0 16×19

ラケットのスペック
  • フェイスサイズ:98インチ
  • 重さ:305g
  • バランス:320mm
  • ストリングパターン:16/19
Point
  • ボールを持ち上げやすい
  • 飛びが抑えめでもスピンがよくかかる
  • ショットに重さがある

新作BLADEは持ち上げやすくスピンのかかりがよくなったのですが、

16×19モデルはスピンラケットとしてもおすすめできるスペックになっています。

 

フレームの薄さからは想像できないスピンのかかり、

飛びは中厚ラケットよりも抑えられるので、バコ打ちで叩いてもコートの収まりがいいです。

 

エッグボールのような高軌道スピンの跳ねは中厚ラケットには負けますが、

中厚よりも重いショットにも負けない面の安定感が高く、ショットがブレにくいです。

 

ショットに重さもありフラットドライブにしてはボールの跳ねもいいので、

中厚のスピンラケットとは違った差し込み方ができますよ。

【最新】wilson BLADE 98 16×19 V7.0の評価・レビューまとめ【インプレ】

4 babolat ピュアドライブ

ラケットのスペック
  • フェイスサイズ:100インチ
  • 重さ:300g
  • バランス:320mm
  • ストリングパターン:16/19
Point
  • ピュアアエロよりボールが飛ぶ
  • スピン量よりスピードボール
  • テニスラケットの中で一番人気がある

ピュアドライブの最大の魅力は強いスピン量とボールスピード。

スピン量はピュアアエロに負けますが、ピュアアエロよりも反発力があるのでスピードのあるボールが打てます。

 

フラットドライブが好きな選手におすすめのラケットです。

【評価・レビュー】2019年最新!ピュアドライブ特徴・おすすめガットまとめ!【インプレ】

3 YONEX VCORE 98

ラケットのスペック
  • フェイスサイズ:98インチ
  • 重さ:305g
  • バランス:315mm
  • ストリングパターン:16/19
Point
  • EZONEよりさらに飛びは抑えめ
  • 振り抜くと強烈なスピンがかかる
  • フラットでもハネのあるスピンボールが打てる

新作のVCOREはシリーズの中でも強烈なスピンがかかるのが特徴。

 

競技志向の強いラケットなので、しっかり振り抜いて打つ技術が必要です。

簡単に回転をかけられるピュアアエロとは対照的ですが、その威力は抜群。

 

ボレーもかなり飛びを抑えてくれるので今一番イチオシのラケット。

2019年人気出るんじゃないかと思っています。

【評価・レビュー】最新VCOREシリーズの特徴・おすすめまとめ【2018年9月新発売】

2 YONEX EZONE 98or100

ラケットのスペック
  • フェイスサイズ:98インチ
  • 重さ:305g
  • バランス:315mm
  • ストリングパターン:16/19
Point
  • ボールの反発は強すぎない
  • 回転が良くかかり、しっかり振ればスピードもでる
  • ラケット面の形に好みが別れるが、振り抜きはいい

EZONEシリーズは軽い力で回転がかかりますが、

同じタイプのラケットよりも飛びを抑えているのが特徴。

 

筆者もEZONEを使っていますが、飛びすぎず振り抜いてもコートに収まってくれるのがいいですね。

スイングスピードがある人に特におすすめです。

ラケットのスペック
  • フェイスサイズ:100インチ
  • 重さ:300g
  • バランス:320mm
  • ストリングパターン:16/19

100インチモデルは98インチよりもボールの飛びがいいです。

ピュアアエロと同じスペックですが、使った印象としては同じガット・テンションでもピュアアエロよりボールが飛ばないです。

ボールのくいつきがいいですね。

【評価・使用レビュー】EZONE 2018最新モデルの特徴・おすすめガットまとめ!【大坂なおみ選手使用モデル】

1 babolat ピュアアエロ

ラケットのスペック
  • フェイスサイズ:100インチ
  • 重さ:300g
  • バランス:320mm
  • ストリングパターン:16/19
Point
  • 反発力が強い
  • バウンド後のボールが高くはねる
  • カラーリングが新しくなった

スピン系のラケットといえば一番最初に候補に浮かぶ人も多いのではないでしょうか?

2018年にモデルチェンジした新しいアエロシリーズは、反発力とガットの動きがさらによくなり、

スピンのノビ、バウンドの高さがさらに強くなりました。

 

スピンサーブはものすごいキックするので気持ちいいですよ。

【徹底比較】2019最新モデルはシリーズ最高傑作!ピュアアエロ試打評価・レビュー【インプレ】

上級者におすすめしたいフラット系ラケットランキング

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7  HEAD プレステージPRO

ラケットのスペック
  • フェイスサイズ:98インチ
  • 重さ:315g
  • バランス:315mm
  • ストリングパターン:16/19
Point
  • 当てるのが難しいが、威力があるボールが打てる
  • スライスのノビがいい
  • ボレーが難しい

フラット系の定番ラケット。

ショットに重さがあるのが特徴で、上記のプリンスツアープロが出るまではダントツの破壊力でした。

回転量もノビもあまりありませんが、コントロールした威力あるボールが打てます。

 

よく飛ばす現代のラケットよりも昔の木のラケットに近い打感があることから、

中高年の人に結構人気があります。

【HEAD】テニスラケットの特徴・選び方・おすすめまとめ!【評価・レビュー】

6 DUNLOP CX200

ラケットのスペック
  • フェイスサイズ:98インチ
  • 重さ:305g
  • バランス:315mm
  • ストリングパターン:16/19
Point
  • 打感がかなりかため
  • ボールの飛びがかなり抑えられてる
  • ショットに重さがある

昔ながらの薄ラケ、といった感じのある硬派なラケット。

打感がしっかりしていて、ボールの飛びも抑えられています。

 

CX200の特徴は、ハードヒットするとカーンというこれぞ薄ラケ!といった硬い打感がするのですが、

アングルボレーなど薄いタッチでソフトに当てるとマイルドな打感になります。

 

従来の薄ラケはボレータッチの感覚がわかりにくいラケットも少なくなかったですが、

ハードヒットもソフトタッチも苦手にしない、苦手なショットが少ない飛ばないラケットになっています。

【最新】DUNLOP CX200の評価・レビューまとめ【インプレ】

5 wilson BLADE 98 CV 18×20

ラケットのスペック
  • フェイスサイズ:98インチ
  • 重さ:304g
  • バランス:325mm
  • ストリングパターン:18/20
Point
  • 打感はかなり固め
  • バウンド後のボールの軌道が低い
  • ストローカー向け

このラケットは打った後ボールがあまりはねず、低い軌道のショットが打てるのが特徴。

ストロークだとまっすぐの軌道でバウンドしないため、相手からすると返しづらいショットになります。

ボレーを多用するならガットのテンションを下げるのがおすすめ。

 

ラオニッチ選手に代表されるように、フラット系のショットが得意な人におすすめのラケットです。

 

2019年に新モデル、BLADE V7.0シリーズが登場しましたが、

飛びとスピンが強化され、今までのBLADEとは別物のラケットになっているので、

旧モデルとなったこのCVモデルも従来のBLADE使いを中心に人気があります。

 

もう少しスピン量がほしい、打感がマイルドな方がいいということであれば16/19のストリングパターンもおすすめ。

ウィルソンの人が言うには、日本人にはこっちのスペックのほうが人気があるらしいです。

ラケットのスペック
  • フェイスサイズ:98インチ
  • 重さ:304g
  • バランス:325mm
  • ストリングパターン:16/19
【最新】wilson BLADE 98CV 18×20の評価・レビューまとめ【インプレ】 【最新】wilson BLADE 98CV 16×19の評価・レビューまとめ【インプレ】

4 wilson PROSTAFF 97 CV

ラケットのスペック
  • フェイスサイズ:97インチ
  • 重さ:315g
  • バランス:310mm
  • ストリングパターン:16/19
Point
  • スライスのノビがよく。スピンのかかりもいい
  • フラット系にしては飛びがよく、回転がかかる
  • フラットもスピンも使うオールラウンダー向け

フラット系のラケットに分類しましたが、スピンやスライスも結構いいショットが打てます。

フラットドライブが得意な人に特におすすめのラケット。

 

スライスのノビがすごいいいので、片手バックハンドの人にもおすすめしたいですね。

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3 prince TOUR 95

ラケットのスペック
  • フェイスサイズ:95インチ
  • 重さ:310g
  • バランス:310mm
  • ストリングパターン:16/19
Point
  • 打感をしっかり感じられる
  • 打った感じが硬い
  • 95インチらしくないボールの飛び・スピン量

良い意味で95インチと感じさせないボールの飛びの良さ、スピン量が魅力のテニスラケット。

95インチのラケットって重さがあっていいなーと思うけど、ラケット面が小さくて使いにくいな・・・

と思っている人に特におすすめです。

 

正直95インチというより98インチくらいで打ってる感じのボールの飛びです。

 

強弱苦手なショットがないとても良いラケット。

ショットに重さもありノビもあるので、特にストロークが打っててとても気持ちがいい。

シングルスプレーヤーに特におすすめしたいですね。

 

筆者は昔のケガの影響もあって95インチは手が痛くなるのでつかえませんが、

以前なら絶対に使っていましたね。

パワー、スイングスピードに自信がある人はぜひ1回は試してほしいラケットです。

【評価・レビュー】2019最新!prince TOURシリーズの性能・特徴まとめ【インプレ】

2 HEAD グラフィン360 スピード PRO

ラケットのスペック
  • フェイスサイズ:100インチ
  • 重さ:310g
  • バランス:315mm
  • ストリングパターン:18/20
Point
  • しっかりボールをつかむので食いつきがいい
  • コントロールのしやすさに加えてショットが重い
  • フレームが厚くなり、スピン量が増えた

スピードPROはジョコビッチが使っているラケット。

もともとショットのコントロールのしやすさに加えて、

重さのあるショットが打てる、苦手なプレイがないオールラウンダーなラケット。

 

相手の強力なショットにも負けない面の安定感が魅力です。

【最新】HEAD グラフィン 360 SPEED PROの評価・レビューまとめ【インプレ】

1 wilson BLADE 98 V7.0 18×20

ラケットのスペック
  • フェイスサイズ:98インチ
  • 重さ:305g
  • バランス:320mm
  • ストリングパターン:18/20
Point
  • ボールを持ち上げやすい
  • 飛びは抑えめでもスピンのかかりがいい
  • ショットに重さ、ノビがある

新作BLADEは持ち上げやすく、スピンのかかりがよくなりました。

薄ラケにしては飛びがいいですが、中厚ほど飛びすぎず収まりがいいです。

 

薄ラケの特徴でもある薄くて硬いフレームでガンガンボールを潰すというよりも、

スピンラケットのような、ボールをつかんで打ち出すような感覚があります。

薄ラケなのにボールが引っかかる感じもあって、中厚と硬い薄ラケの中間のようなラケット。

 

薄ラケの使用ハードルがかなり下がった、画期的なラケットになっていますが、

昔ながらの硬い面でガンガン叩ける薄ラケが好きな人には合わないかもしれません。

 

しかし、高反発のラケットが増えてる中では、

薄ラケにもwilson BLADE 98 V7.0 16×19くらいのパワーがある方が、

1ポイントを奪い合うような競った試合でも競り勝てるようになると思います。

 

個人的には今回のモデルチェンジでBLADEを使う人はかなり増えると予想しています。

(筆者も乗り換えた一人)

 

今までの薄ラケにはない感覚をぜひ試してみてくださいね。

【最新】wilson BLADE 98 18×20 V7.0の評価・レビューまとめ【インプレ】

参考:テニスラケットを選ぶときに読んで欲しい関連記事

上級者向けのラケットだとちょっと難しいかなー

と思う方もいると思います。

 

今回ご紹介したラケットはあくまで一つの目安。

スペック違いのラケットでも上手い人はたくさんいます。

一番大切なのは自分のプレイスタイル、筋力、使いやすさに合わせてラケットを選ぶことです。

 

今回ご紹介したラケット以外にもテニスのレベル別にラケットをご紹介していますので、

合わせて参考にしてみてくださいね。

中級者向けのおすすめテニスラケット

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初心者向けのおすすめテニスラケット

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人気のガットについて

テニスはラケットはもちろん、ガット選びもプレイの上達には欠かせません。

こちらの記事では現在人気のガットについてまとめていますので、あわせて参考にしてみてくださいね。

【2019最新】元テニスコーチおすすめ!人気ガットランキング15選【ポリエステル・ナイロン・ナチュラル】

まとめ:ラケット選びは自分の感覚を優先しよう

テニスのプレイスタイルは個人によって様々。

今回ご紹介したラケットは筆者も一通り使ってみましたが、あくまで筆者のプレイスタイルでの印象になります。

 

フラット系の方がスピンがかけやすい人もいればスピン系の方が強いフラットが打てる、

と感じる人もいるでしょう。

 

今回ご紹介したラケットはテニスコーチだった経験から、

自分で使用・第三者の意見を聞いた上でまとめましたので、ラケットを選ぶ際の参考にしてみてくださいね。

 

ラケットは毎年・毎シーズン新しくなるので、随時更新予定です。

【2019年最新】元テニスコーチが試打しておすすめ!人気テニスラケットランキング!